CD-RとDVD-Rについて
CD-RとDVD-Rを使い分ける
実際に一番手軽に手に入れることができて、利用者も多いCD-RとDVD-Rの大きな違いですが、それは保存できる容量です。
CD-Rには650MBと700MBのものがあり、文書などのデータであればかなりの量を保存できます。
またDVD-Rは4.7GBの容量があるので動画などのサイズの大きいファイルを保存するのに適しています。
文書ファイルなどはCD-Rで十分でしょうし、動画や画像ファイルなどのサイズの大きいものはDVD-Rにバックアップをするのに適しています。